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2009年03月 ARCHIVES

2009年03月01日

公園の彫刻

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同化してますが、てっぺんにいるのは鳥です(^_^)
チェイルリー公園にて。

2009年03月02日

パリのマルシェとストリートビュー

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パリでの買い物で一番楽しかったのはマルシェだった。ちなみにここはパリ市立近代美術館前の通り"Avenue du Président Wilson"にあったマルシェ。精肉、野菜、パン、ケーキ、石けんなどだけでなく、服や家具も売っていた。日本でもそうだけど、市場や縁日って、店と客が対等な立場にあって客に媚び諂うことのない交換の場だからどちらも自然体でいられて気持ちが良い。「マルシェ」を訳すと「市場」なのだそうだが、日本の専門業者を相手にするような「市場」のイメージより一般人を相手に開かれる「朝市」のイメージが近いと思う。その店の人柄が滲み出てくるから魅力ある店の前に立つと自然と挨拶が口から出て、お互いにすこしだけ笑顔になる。
どのマルシェも食材が新鮮なのが強く記憶に残っている。真冬のパリなのに穫れたてのようなトマト、ズッキーニ、アーティチョーク、ハーブ.......一体、どこで育ててるんだろぉ。魚介も肉も色が良いし、見ているだけでも楽しくなるし、食の質の高さを感じずにはいられない。

Go to Paris!
ここのマルシェは水曜と土曜だけ開かれる。Googleのストリートビューでこの通りを見てみるとマルシェの開かれていない日の通りを見る事ができた。通常はこんな風に駐車スペースになっているようだ。マルシェが開かれるときは内側一車線が出店者用の駐車スペースになる。
そうだ、日曜日に行ったラスパイユのビオマルシェにも行ってみよう!

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2009年03月03日

サクレ・クール寺院の塔の上から

200901270020.jpgモンマルトルの丘に聳えるサクレ・クール寺院。この日、モンマルトルに着いたのが朝早いから薄暗くて寒いのかと思っていたら、昼近くまで薄ら霧がかかっていた。寺院前の広場の階段のに立ち止まり、こんな風に写真を撮ったりしていると黒人が笑顔で寄って来た......これが「ミサンガ売りの男」。これには要注意ですね(^_^;)。バジリカ聖堂内は撮影禁止。内部は暗く、大きなキリストの像が両手を広げて立っていた。天気のせいか湿った空気と陰鬱とした重さがそこにはあった。聖堂の中は比較的黒人が多く、僕らの隣にいた黒人女性はキリストを仰ぎ涙をほろほろと流していた。白い石の壁の裏側は不思議と黒く、そのコントラストが目に焼き付いた。
さーて、塔に登ろう。ここの塔はミュージアムパスが使えない。自販機でチケットを買い、メトロの改札のように入り口を抜けた。

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2009年03月04日

パリのパティスリー

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モンマルトルを散策していたら、昼飯時、行列が出来ているパティスリーがあった。パティスリーって小麦粉を使ったもの全般を指すようでどの店も美味しそうなパンやケーキがショーウィンドウを飾っている。行列など出来ない普通のパティスリーのパンでも充分に美味しかった。でも、ここのいかにも地元の人達っぽい列を見ると、ひと際美味いに違いないと思うのだ。ちょっと時間をずらして列が短くなった頃、店に入った。パリに着いた日に駅のパン屋で買ったキッシュロレーヌとガトーショコラなどなど選び、外に出てからオーブントースターで温めてくれたキッシュを袋から出した。

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2009年03月05日

歯形のついた手紙

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モンマルトルにあるシャンソニエ"オ・ラパン・アジル"横の石畳の坂道で、犬連れの人達が屯っていた。そのうちの3匹はリードを外し犬同士自由に遊ばせている。たまに坂の上に向かってボールを投げては犬がそれを追いかけ、くわえ、飼い主まで持っていく。
長閑で微笑ましい風景だ。

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2009年03月07日

確定申告終了

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今年の確定申告の準備は、疲れたらこのブログにパリエントリーで現実と逃避の繰り返し......気がついたら申告の方が先に終わってました。
これが終わると、通信簿をもらったような気になって、また春が来るんだなぁ、って思いますね(^_^)

モンマルトル散策

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パリの中心地はアスファルトで舗装された道路が多くて、ちょっとオシャレな路地に入ろうものならブランド服のブティックが並んでいたりするから、東京のどこかにいるのとそれほど違わないじゃないの、なんて思ったことがある。その点、たぶんモンマルトルは昔の雰囲気を残した街なんだろうな。見る風景のあちこちが、ユトリロの絵、そのものって感じだった。
かつてたくさんの芸術家が住み、酒を飲み、芸術の生まれた街だ。たくさんの似顔絵描きがいるテアトル広場から、ぶらーり散歩してみた。サティの家の前を通り、ブドウ畑、そして、ピカソ、マティスやモディリアーニ、ドガなどが暮らしていた共同アトリエアトリエ洗濯船跡も通りから眺める。ちょうど100年前、ここで「アヴィニヨンの娘たち」が創られたんだなぁ。ゴッホの家の前にはオーガニック食材屋さんもあったので、ここでもちょっとお買い物(^_^)

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2009年03月08日

パリのクレープ屋さん

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クレープと言えばホイップクリームにチョコやフルーツの入った甘〜いものをイメージしていたのだけど、パリに来てずいぶんそのイメージ変わった。もちろん甘いクレープも売っているけれど、ハムやチーズ、ソーセージ、卵などの入ったしょっぱい軽食としてのクレープがあって、それが凄く僕らの好みだった♡ 
画像のクレープ屋さん(カフェの店先で焼いているんだけど)はシテ島からサンルイ島に渡る辺りにあったと思う。トマトやマッシュルーム、チーズの入ったヴェジタリアンというクレープもアツアツになったトマトがまたジューシーでとても美味しかった。クレープの折り方は店によって違うようで、ここは日本でも良く見る三角折りだけど四角く折る店もあった。店内からオーダーした人のを見ると、これが皿に盛られていた。甘いフルーツの入ったクレープだったようで、チョコレートシロップがドワーーっと掛かっていた。

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2009年03月09日

那珂川解禁2009

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今年も3月1日に那珂川が解禁!また楽しい川遊びがはじまるのだぁヽ( ̄▽ ̄)ノ
もうすでに解禁しているわけですが、確定申告が終わるまでは.....と決めていたので、申告会場帰り、その足で釣具屋さんに寄り、那珂川北部漁協の年券を購入したのでした。
今年の放流の状況も教えてもらいました(^_^)

平成21年度イワナ成魚放流
放流日/2月26日
放流量/25Kg
放流場所/余笹川・中原12.5Kg 大沢12.5Kg

平成21年度ヤマメ成魚放流
放流日/2月27日
放流量/43Kg
放流場所/余笹川・上川10Kg 中原10Kg 大沢10Kg
     黒川・綱子13Kg

あれ、割りと少ない......しかも那珂川本流には放流してないのね(^_^;)......聞いた話では那珂川への放流は解禁の後だとのことです。。

2009年03月10日

Espace Dalí Montmartre エスペス・ダリ・モンマルトル

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モンマルトルにあるダリ美術館"Espace Dalí Montmartreエスペス・ダリ・モンマルトル"。外観からは想像もつかないほど中は現代的なキレイな美術館でした。こちらは撮影禁止なのでここまで(^_^;)
実は、ここに入ったあたりからどうやら熱がある事を自覚してきてまして.....悲しいことにあまり記憶が.....。

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2009年03月12日

来冬の薪用に原木購入

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この冬は薪ストーブが快調だった。煙突の設置方法の問題などから何かと不具合のあったうちの薪ストーブだけど、今期、煙の逆流が殆ど無かった理由に、外気を取り入れるようにしたことと、もう1つ、薪の状態が良かったこと、があったと思う。一昨年の秋に購入した4トンの薪は2シーズンできれいに使い切った。昨年の冬、割り立ての薪を使ったのに対して、今年、1年乾燥させた薪は火の着き方と燃え方が安定していてとても扱い易かった。うちの薪棚が空っぽになっちゃったこともあるけど、来冬のことを想うと出来るだけ早く薪を用意したいから原木を3トン購入。せっせと来冬用の薪作りをはじめるのだぁ!

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2009年03月13日

街角のメリーゴーランド

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パリで連泊したホテルの直ぐ近くにレピュブリック広場(共和国広場)があった。広場内にはメトロの駅があって、その入口近くにはメリーゴーランドがある。平日はシートが被せられているのだけど、週末になるとシートは外され子供たちは嬉しそうにそれに乗っていた。大人はその周りに立ち、自分の子供が回って来たら手を振る、という風景は日本と何ら変わらないですね。

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2009年03月17日

Cabela's カベラスジャパン

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那珂川が解禁したはいいけれど、3月の川は雪代が流れ込んでいてとても冷たい。
安いナイロンのウェーダーやゴアテックスのウェーダーでは、とてもじゃないけど長い時間川に入っていることが出来ない。ウェットスーツにも使われるネオプレーンのウェーダーが欲しい。しかし、これが高いのだ(^_^;)
釣りやシューティンググッズなどの通信販売"Cabela'sカベラス"を教えてもらいホームページを見てみた。カタログをみると5mmのネオプレーンウェーダーが79.99ドルから売られている。国産のネオプレーンは3mmで2万円台からだからかなーり安い。送料の船便28ドルを加算しても107.99ドル、それでも安い。サイトを見ていたのが2月中旬、ドルがかなり安くなっていたから買うなら早い方がいいのかなぁ......よーし、買っちゃおぅ(^_^)/
ネット上からでも購入できるけど、日本の窓口"カベラスジャパン"に電話やファックスで注文することも出来る。決済方法はクレジットを選択。商品は思ったよりも早く、1週間で届いた。デザインが気に入らないと言う人もいるかもしれないが必要充分なものだ。後日、クレジット会社からの請求をみると、決済日のレートが91ドルだったようで9827円。満足なのじゃ(^_^)

2009年03月18日

パリのファーストフード

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街のあちこちで大きなハンバーガーのポスターを見た。おっと、パリでもマクドナルドか.....フランス人よ遊びは終わりだ.....なーんて言っちゃったりして、と思ったら、ベルギーのハンバーガーチェーンでQUICKクイックでした(^_^;)
クイックと言ってもレジには列が出来ていてそれなりに待たされます。でもそう思うのは日本のハンバーガー屋さんが早過ぎるからなのかもしれないな。僕の前に並んでいる人は、レジの横のトレイに注文したセットのドリンクとポテトだけが載っていておそらくハンバーガー待ちだったんだろう。まだお金を払っていないのに、そこでポテトを食べはじめていたりして.....自由だな、この人。僕はこんがり焼いた丸い食パンのハンバーガー"QUICK'N TOAST"のセットを注文、6.5ユーロ。美味しかったです(^_^)

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2009年03月19日

バウハウス・デッサウ展/宇都宮美術館

20090312001.jpgもう、かれこれ1年も前のことになるのか......上野に行ったのに、宇都宮に来るのなら、と、あの時、芸大前をスルーしたバウハウス・デッサウ展を観に宇都宮美術館に行って来ました。
浜松、新潟、の巡業の末、やっと、宇都宮に着いたわけですね。忘れずに見られて良かった(^_^;)
我が家では、宇都宮に行くと餃子を食べる習わしになっているのですが、今回は美術館併設のレストランへ。評判が良いので一度行ってみようと思ってたんですよね。
パスタランチはリーズナブル、2000円ちょっと出せばランチコースまで.....ちょっと食堂っぽいのがかえって気軽だし、喧噪のない宇都宮の森のなかというロケーションも良いですねぇ(^_^)

2009年03月21日

はじめての余笹川

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今年初めての川なのだ。解禁前、余笹川の大沢地区と中原地区に放流したというのだから、折角だから中原に入ってみた。いつも近所の那珂川ばかりで、余笹川に入るのは初めて。うーむ、水量がなかり少ない。那珂川も水量が少なかったけど.....今年は雪が少なかったからだろうか。。
10年前の集中豪雨で欠壊した余笹川は護岸工事され、こんな小さな堰堤がどこまでも続いている。堰堤には魚道が設けられているから魚は遡上することが出来るけど........正直、こんなコンクリートだらけの所で釣りをしていても、ちっとも楽しくない。iPhoneで撮った写真もどこか淋しげだ。水害を思うと仕方ないかもしれないけれど.......余笹川で遊ぶには、もっと上流、もしくは支流に入らなくちゃだなぁ(^_^;)

2009年03月24日

屋上緑化への道、再び

200903210001.jpg憶えている人は少ないと思うけれど、これは見たことのある眺めなのだ。
2004年4月7日、屋根に少しずつ土を載せはじめて、8月にやっと土は屋根全体を覆いあれこれ種を撒いたり苗を植えたまでは良かったのだけれど、毎年の冬の強風に根の張っていない部分の土はどんどん飛ばされ、今では8割くらいの土が飛んでしまって下地の防水シートが丸見えになってしまった。いやぁ、あの時の作業を思うと、正直、信じたくない事実だ。だから見て見ない振りをしていた。
しかし現実として、シートは紫外線によって劣化され続けているから、また土を載せなければならない。そして今度は風に飛ばされないようにしなくてはならない。
草が根を張った部分以外では、木で作った簀の子を置いた部分も土が飛ばされなかった。土を載せるだけよりアプローチのようなものを作ったり何かを置くだけでも効果的なのかもしれない。そして載せた土の表面はコモのようなもので覆うのも良いかもしれない。
まぁ、先ずは土を購入しよう。前回はトラックで買ってバケツに入れて運んだけれど、今は土を下ろしてもらうスペースが無いし、作業に時間的余裕が欲しいので袋詰めの土を購入することにした。

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2009年03月25日

薪ストーブ鍋

20090323001.jpg薪ストーブを使う季節は、仕事が終わってから店のストーブの前で一杯やるのが楽しみなのだ。なにせ暖かいから眠くなる直前までここで飲んで酩酊してからベッドに移動すれば冬の自宅の暖房は殆ど使わないで済むしぃ♪
薪ストーブの熱を有効活用しようと思えば、それで加熱調理するのが効果大だと思う。ストーブで火を焚いているのにわざわざガスコンロやIHを使うのはエネルギーの無駄(と、いっても店の料理を作るには難しいから矛盾するんですけど(^_^;) )ですよね。ストーブの上にいろいろ載せていれば輻射熱が増えるし、湿度が上がれば体感温度も上がるので一石二鳥。愉しい非電化な生活にも薪ストーブは有効だと思うなぁ。山に住んでいて、大雪で停電が続いたことを想定して頼れる暖房器具を探せば自ずと薪ストーブに辿り着くってもんですよね(ペレットストーブはその点では石油ファンヒーターと同じ電化製品なんだよな)。窓が付いている薪ストーブは明るいから補助照明にもなる。
薪ストーブには炉内に食材を入れて調理するオーブン機能と、天板の上に載せて調理するコンロ機能がある。Be-h@us仲間でBe-selfbuildersyumさんのストーブ料理はオーブン料理としてメインディッシュになりそうだ。この冬、我が家では何度も薪ストーブで鍋をした。アンコウ鍋や湯豆腐も良かったなぁ。ストーブの近くに寄っただけで温まるのに、その上の鍋を突つくことで、外から中から温まって汗をかくくらいなのだ。この何日か、また寒くなってくれたので今日は余った野菜やソーセージも入れた鍋で温まった。厨房長が鶏ガラから摂っておいたチキンスープに豚肉、ソーセージ、大根、豆腐、しらたき、糸こん、長ネギ.....と何でも入っている。○○鍋、とか呼べる代物ではないけど、とても楽しい鍋なのだ(^_^;)

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2009年03月26日

屋根に載せる土を追加購入

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ホームセンターで黒土14リットルを100袋購入!この際の単位の読み方は「ふくろ」とは呼ばずに「たい」と呼ぶらしい.....注文の際、僕も知った風にそう呼んでみました(^_^;)
先日の調べで、配達料を払えば配達してくれることは知っていたのですが、100袋ともなると荷下ろしが大変なので追加料金が掛かるけれど配達員を1人追加しても良いか.....という話が配送の予約時にあり.....「荷下ろしだったら私が手伝いますよ」ということで、予定通りの料金で配達してもらえることに。折角なので緑化屋根に作るアプローチ用に米栂の防腐剤注入済みの角材も併せて6本購入。4mあると1人で屋根の載せるのは大変なので「あ、今、載せちゃっていいっすか?」と言って、ついでに手伝ってもらっちゃいました。。それにしても、もうすぐ4月だというのに霙混じりの雪が降るなかの作業はとても寒いのでした( ̄ー ̄;)

2009年03月28日

屋根に土を載せる....3日で160袋

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と、いうことで、袋詰めの黒土を載せ終わりました。
単純な作業の連続は長距離走のような辛さがありますね(^_^;).....作業着の内ポケットにiPhoneを入れてイヤホンで音楽を聴きながら土を載せました。2日間で100袋と、先日の60袋、3日間で160袋の土を上げました。
ぶっちゃけ、もう飽きたぁ〜〜、しばらく土は上げたくな〜〜い。
でも、これで終わったわけじゃないんだよなぁ(^_^;)
今回の土を追加しただけでは、まだまだかなーり足りないのですが、土だけではなくて、庭に放置しておいた朽ちかけの木っ端なども載せちゃうつもりでいます。あとは苗と種を用意して。庭で引っこ抜いた雑草の根っこも載せちゃって。土が飛び難いように木っ端でガードしながら土を袋から出して苗も植えて。苗木を植えるには今がベストシーズン、もう少しだ、頑張ろう。それから、アプローチを作る土台のレイアウトはこんな感じで。

2009年03月30日

これは何かと聞かれると....

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これは何かと聞かれたら、答えに困ることもある。
ウッドデッキのスペースに変なものが出来てしまった。
そう、僕が作ったんだけど、意図的に作ったのではなく、度重なる行為の結果として出来たに過ぎない。
つまり、それはこういう事だ。

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2009年03月31日

屋根には木っ端も載せるのだ。

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土を載せるのに飽きたから、今度は木っ端を載せるのだ。
もう4年も雨ざらしにした木っ端だから虫食い多数、ほぼ朽ち果てつつある.....。

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