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2017年04月 ARCHIVES

2017年04月01日

The Halfway House ハーフウェイ ハウス

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エディンバラの駅近く、
長く細い階段の途中にあるThe Halfway House ハーフウェイハウス。

旧市街は路地という路地にパブがあって、それぞれに個性や歴史がありそうだ。

ここはすごく小さいし、すごく入りにくい。
でもこういうパブって独りだと逆に入りやすいんだよね。

ふたりで初めて入る店だと稀に、
え、本当に入るの?すごい入りにくいんですけど、、
とか言われたりするんですよね。笑

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入ると小さいカウンターが満席。
テーブルも4つくらいあるけど塞がってました。

まぁ、いいや。
ビールたのもう。

店の女性はとても柔和でオーダーしやすい。
でも席がないので立ち飲みかなぁ、と思ってみたけど、
店が狭い上に立ち飲みしてる人がいないと、どうも落ち着かない。

テーブルに一人で座っているおじさんがいたので、
ここ、誰か来ます? って聞いたら、
ないない、どうぞどうぞ、と相席させてくれました。

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ポテチの袋は おじさんの。

ここはホントはおつまみも評判らしい。
でもオーダーしにくいし、ビールだけでいいか。

おじさんに話しかけてみる。

毎日来るの?
毎日は来ないよ、病院行ってるから。

それでもビール飲んでるし、酒飲みっぽくて話しやすい。

今日は雪降ってたけどいつもこんな寒いの?
何日か前はもっと降ったよ、鉄道や空港も動かなかった。

そうなんだ、うちらはラッキーだったな。

相席させてくれたお礼に、と、
うちの奥さんが、持っていたホッカイロをおじさんにプレゼントした。
使い方を説明しようとしたら、すぐにハンドウォーマーだとわかったみたい。

じゃ、もうホテルに帰るよ。
というと、おじさんは、
もうか?まだ早いよ!と袖をめくって時計を見る仕草をさいた。
長袖のセーターの下には腕時計の代わりに黒いタトゥーが肌着のようにびっちり入っていた。
反射的に、時計ないじゃん!ってツッコミながら一緒に笑ったけど、
それ以上の展開ができない語学力が虚しかった。

握手して店を出る。
やっぱり飲み屋は楽しいな。

うちの奥さんには付き合わせちゃったから、
ちょっと疲れたみたい。

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さて、また細い階段で帰りますか。

ザ ボウ バー The Bow Bar

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エジンバラ城から旧市街のTHE LAST DROP ザ・ラストドロップに行く途中にあるThe Bow Bar ザ・ボウ・バー です。
ブルーと金文字が落ち着いた雰囲気を出していますね。
ちょっと高いのかな、と思って一度素通りしてしましました。

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中は普通に落ち着いたパブでした。
タップの並ぶエールがオススメのようですが、300種類を超えるウィスキーを在庫しているそうです。この絵面ではそうは見えないですよね。

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とりあえずビールだけ飲んで帰っちゃいました。。
このテーブルが変わっていて、奥行き30センチくらいの細長い形。
グラスしか置けないって感じで、潔い。
参考になります。

2017年04月02日

ツール・ド・とちぎ 観戦・那須

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一昨日からの3日間、第一回ツール・ド・とちぎ が開催され、
2日目の昨日は茂木をスタートして那須がゴールということで、
うちから自転車で5分(下りの時は...)のゴール地点の広谷地交差点付近まで行って来ました。

道の駅「友愛の森」ではいろんな出店やスクリーンでのレース中継で盛り上がっていました。
ゴールは広谷地交差点に那珂川から向かった手前にあるセレクト雑貨のお店、ホワイトノートさん前とのことでそちらに移動。

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あそこに、交通規制されてからゴールが作られます。
ホワイトノートさんのテイクアウトコーヒー200円。
さすが、カップがいいね。
1時までに帰らなくちゃなので自転車で来たんだけど、
通行止めってことは自転車もダメらしい。。うっ、しもうた。

いつも通り話が逸れますが、
全面通行止めって好きなんですよね。
花火大会の時とか、ちょっとした非日常感があるでしょ。
ワクワクしちゃう。

時間が近づくにつれて人が集まって来ました。
那須のロードレースのプロチーム那須ブラーゼンカラーの黄色い幟や、宇都宮ブリッツェンの赤い集団が目立ちます。

そんなこんなしているうちに交通規制、
あっという間にゴールが設置され、
実況アナウンスが流れるようになり、
先行してパトカーなどが走って来ました。

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目の前を走り去り、あっという間のゴールでした。
もともと選手に詳しくないのと動体視力の問題で誰が一位だったのかわかりません。笑

先ほど、3日目のレースが終わり、
ゴールの宇都宮から順位が発表されました。

個人総合時間
1位 アタッキ・チーム・グストのベンジャミン・ヒル選手
2位 キナンサイクリングチームのジャイ・クロフォード選手
3位 宇都宮ブリッツェンの鈴木譲選手

山岳賞 アタッキ・チーム・グストのベンジャミン・ヒル選手
新人賞 宇都宮ブリッツェンの岡篤志選手

チーム総合成績1位は、
キナンサイクリングチームだったそうです。
(twitter @tourdetochigiより)

那須ブラーゼンは残念でした。
また次がんばってね〜♪

2017年04月11日

スコットランド現代美術館 Scottish National Gallery of Modern Art

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スコットランド現代美術館 Scottish National Gallery of Modern Artに行くのに、エディンバラにある3つの国立美術館、ナショナルギャラリーとモダンアートギャラリーとポートレートギャラリーを巡回しているバスを使ってみました。
1区間1ポンドとリーズナブル。
これ、いいね。
本数は多くはないけど、モダンアートギャラリー(現代美術館)はちょっと離れたところにあるからとっても便利。

前日にナショナルは見たので、この日はナショナルの前にあるバス停からモダンへ。
ちなみに、帰りはポートレートは見ないけどポートレートギャラリー行きに乗りました。
新市街にあるので、ナショナルから歩いてもそう遠くない場所にあります。

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現代美術館Scottish National Gallery of Modern Artは道路を挟んで2つあります。
バスの運転手さんが教えてくれました。
バス停のある建物だけ見て帰っちゃう人もいるんでしょうね。

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Joan Eardley の"A Sense of Place"という企画展でした。
有料じゃいいかな、思っていたのですが、特にチケットを買うこともなく見られちゃいまして....っていうか、チケット求められるタイミングもなく.....。
さっき、公式サイトを見たら9ポンドって書いてあるから、やっぱり有料だったのかな。。

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Eduardo Paolozziのスタジオだそうです。

ここが2つある現代術館のうちのバス停のある方のModern Two、
次はModern Oneへ向かいます。

道路を渡って。

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Modern Oneの方が見応えありました。

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一階では企画展示。
菅木志雄とKarla Blackによる「Karla Black and Kishio Suga / A New Order」という企画でした。菅木志雄にとってはイギリスで初のメジャーな展覧会という説明がありました。

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Karla Blackはグラスゴー在住の作家で2011年のヴェネツィアビエンナーレのスコットランド代表だそうです。
彼女のインスタレーションに使われている素材は、紙、布、石膏、チョークのほか、メイクアップで使うリップなど。

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菅木志雄作品は1970年くらいに日本で展示されたインスタレーションの再現。
モノ派は世界的に注目されるなか、その先端で制作していた菅木志雄の作品の再現とその頃生まれたKarla Blackのやはり素材を見せる制作との対比。

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菅木志雄作品がたくさんあって、かなり見応えがありました。
東京都現代美術館制作の菅木志雄へのインタビューも流されていました。

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2階に移動すると、コレクションです。
バルテュスだわ。
レジェにマイヨール。

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ロンドンでアパートメントホテルに泊まってみました。

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エジンバラからロンドンへ戻り滞在先へチェックイン。
キッチンの付いたアパートメントホテルを借りてみました。
以前、ロンドンに来た時に日本人経営のシェアハウスもあるアパート(スタジオ)を借りたのですが、物価が高く外食もあまり期待できないロンドンでの自炊はとても快適だったのです。
前回はチェックイン時に支払いと同時に部屋の説明を聞き、退出時には部屋の掃除をするけどリーズナブルなところでしたが、今回はもうちょっとホテルっぽいところ。
チェックインとアウトはレセプションですが、滞在中はルームキーで直接部屋に入れるのでストレスフリー、短期だとルームクリーニングはありませんが、自分の部屋のように使えるのでいい感じでした。

必要最低限が揃った機能的なキッチンでした。
オーブンがしっかりしてて便利でした。

宿泊先はこちら。
http://serviced.studios2let.com/site/cartwrightgardens
正規料金だと高いけど、宿泊予約サイトの特別料金か何かで一泊8000円でした。
近所にフィッシュ&チップスの人気店があって持ち帰れます。

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アメニティーもいい感じ。

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ただ3階の部屋だったのがチョッとキツかったです。笑

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スーパーだとあまり新鮮な食材がないので、マーケットに行きたいところです。
冷蔵庫もあるしね。
でも初日はスーパーでラム肉を購入。

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ニンニクとオリーブオイルを熱して、マッシュルームとハーブをソテーして。

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さて飲むぞ、オー!
酒飲みはおつまみだけだから楽だね。笑

2017年04月12日

ギャラリーの芳名帳を止めてカードにしました。

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ギャラリーに行くと入り口で名前を書きますでしょ。

作家の用意した芳名帳だったり、
ギャラリーが用意した用紙に書いたりしますが、
芳名帳の場合だと、たまに無遠慮な人がいて、ページを捲って誰が来たのか見ようしているのを目にすることがあって、ちょっと嫌な気持ちになることがあるんです。

バーとギャラリーを併せた店だとそれが嫌で記帳しない方も多く、
そうなると芳名帳を置いても意味がなくなっちゃう。

作家やギャラリーに対する好意から記帳してくれた方のプライバシーを守るため、
芳名帳は置かないことにして、カード式にすることにしました。

作家へのメッセージを書くスペースも作ったので、
知人友人だったら会えなくても一言添えられるかと。

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カードを入れる箱も自作しようかと思ったんですが、、
時間がないのでアンケート回収箱というのを購入しました。笑
購入先はこちら。
アンケートボックス/タイプSS/鍵付/白//幅12cm


芳名帳も良いところがあるんですよね。
銀座のギャラリー巡りなどしていると、自分の行く先々で同じ人の名前がいつも直ぐ上にあったりするとなんだか親近感みたいなものを覚えたり、
美術学校自体の同期生でそれ以来会ってない人の名前があったりすると、まだ美術やってるんだな、とか、今近くにいるのかも、とか想ったり。
今はSNSでそういうこともありますけど。

2017年04月14日

DAZNを使ってカラカラでヨーロッパのサッカーを見るのだ。

最近は映画を見るのもすっかりamazonプライムになってしまって、
つい先日、ツタヤのTカード(クレジット付き)の年会費の請求が来てビックリしているところ。
Tカードって1年間使わないと年会費が請求されるのね。
ってか、毎日映画見てるのに1年以上借りてなかったんだ。。

普段はテレビは見ない生活で、
見るとしても録画したサッカーだけ。
そんな生活だから、サッカーもネット配信にしてアンテナ要らず生活にしてしまおうかと。

イギリスを拠点とするパフォーム・グループPerform Groupのインターネット動画配信サービスDAZNが昨年に日本上陸。
Jリーグやプロ野球の一部も配信されてますが、もちろんヨーロッパのサッカーの一部も配信されています。ドイツ・ブンデスリーガが多いけど、スペインのラリーガ、イタリア・セリエA、フランス・リーグアン、ベルギー・プロリーグ、イギリス・プレミアなどの一部も配信。
録画はできないけど、「見逃し配信」というのがあって1週間くらい前の試合まで見ることができるそうだ。
無料とはいかず、ひと月1750円。
https://www.dazn.com/

前からカラカラでスポーツ観戦できるようにしたいと二人で話していたので、
これは店に導入してしまおうかと。
と、いっても基本的に音無しで、玄関横で小さめの液晶に映してね。
日本代表の国際試合の時は告知して音ありにしたりスクリーンもありかも。

店で常時スポーツ映像を流す際は法人契約があったりしますが、DAZNはまだ検討中で現在黙認中のようです。
都内のパブでよく使われてるのを目にします。
ちなみに、BSを店で流す際は、WOWOWは個人も法人もひと月2300円。
スカパーは個人はひと月2000円台からで法人になると35000円とか。

Macから繋いで流すこともできるけどいろいろ不便なので、
専用に先日発売になったFire TV Stick Newモデルを購入。
購入先はこちら。Fire TV Stick (New モデル)

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予約しておいたので発売日に到着。
シンプルなリモコンと、スティックに接続する電源ケーブル、
そしてHDMIの延長ケーブルが同梱されてました。

これでもちろんプライムやHulu、Netflix、YouTube、AbemaTV、などなど見られますけど、映画は流せないのでDAZN限定で使ってみます。

まずはプロジェクターに接続してみよう。

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今までMacとプロジェクターを接続する時はこうしていたのですが、、

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なんとシンプル。
プロジェクターからのケーブルがオスだったのでメスに変換しました。

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写ったー。
これでwifiを使った接続環境を確認できたので、
思い切って液晶テレビの安いの探して購入します!

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ジャーン、届きました!
24インチを購入。
中国のHisenceハイセンスというメーカーです。
初めて聞くし、ツッコミたくなる名前。
でも評判よく3年保証でこの時点では税込20500円。
http://kakaku.com/item/K0000782910/

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DAZNに契約しました。
一ヶ月間無料なのだそうで。まずはいろんな意味でお試し期間中です!

自分で見てて思うけど、音出したい。笑

2017年04月15日

大英博物館 British Museum

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アパートホテルから歩いて大英博物館へ。
うちの奥さんの今回のメインがここなのだそうだ。
前に来た時は、見るべきオススメお宝、みたいなものを探して回っただけで主体的に記憶に残っているものではなく、今回は有料のオーディオガイドも借りてじっくり鑑賞したいとのこと。
イギリスの国立の施設は入場無料だしね。
ちなみにこの時のオーディオガイドは6ポンド。

まずは、クニドスのライオン The Lion of Knidos。
確かにこれだけ見ていたら、ボロボロのライオンさんやなぁ〜、くらいしか思いませんが、大英博物館のオーディオガイドのサンプルがネット上にありましたので、そちらをどうぞ。

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https://soundcloud.com
British Museum
https://soundcloud.com/britishmuseum/191a-1

いやぁ、また行った気になるわー。

そんな感じで、オーディオガイドさんのオススメどころを回って見ました。
ゆっくり見て、全部で2、3時間でした。

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カメムシは太陽の神の使いなんですってよ。


僕がどハマりした展示を3つメモ。

アッシリア王の獅子狩りのレリーフ。

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紀元前645年頃、アッシリア帝国全盛の首都ニネヴェにあったアシュールバニパル王の宮殿の壁だったものだそうです。
柔らかそうな石というか粘土板のようなものの表面に緻密な浮き彫りで獅子狩りの様子が表現されています。
無表情な人間とは異なり、ライオンの表情や たてがみなどの表現が素晴らしく、見ていて飽きません。
当時、野生のライオン狩りも行われていたようですが、このレリーフを見ると檻から放たれたライオンをアッシリア王が仕留める場面のようです。
動物界で最強のライオンを王が仕留めることで、王が生物世界の頂点にいることを誇示しているようです。また、これは宗教儀式の一つでもあったようです。

このレリーフを見ていて興味深かったのは、
これが上下3段になっていて映像や漫画のようにそれぞれのシーンが一枚の平面上に描かれていて、時間が表されているところです。
王とライオンは一枚の平面上で複数存在しています。

メソポタミア美術に見る横顔のみの遠近法のない表現の中で下のレリーフがとても面白いです。

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ライオンを仕留めた王に民衆がひれ伏している場面ですが、複数いる様子を上下に連ねて表現しています。
現代の表現では空から降ってきているようにも見えます。

ライオンを引きずる王の部下は重ねて表現されていますが、この表現方法では2、3人が限度、もっと数が多いことを表すには俯瞰図が効果的なのでしょう。
しかし、遠近法のない中で、しかも側面からの表現しかしないこの時代、どのように民衆という群れを表現するのか、という結果のこの3次元を説明的に2次元化した空間の面白さがなんともたまりません。
この緻密な作業、漫画を平面に並べたような混在感、キュビズムにも繋がりそうな3次元の2次元化にどハマり。

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止めを刺すアッシリア王です。
素手かよ!


ギリシャ、アテナイの丘のパルテノン神殿にあった彫刻群、パルテノンマーブルです。

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ヘレニズムだわ。想像力全開です。
紀元前5世紀に完成したパルテノン神殿の破風彫刻。


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パルテノンの柱の上の破風部分の彫刻群。
東と西の破風がパルテノンを思わせる位置にそれぞれ展示されていて、こちらは西のペディメント。女神アテナと海神ポセイドンのアテネをめぐる主権争いの様子が描かれています。

クニドスのライオンもそうですが、当時僕がそこに生きていてもこの近さで見ることは出来なかったでしょうね。


ウルのスタンダード。
紀元前2600年ごろのシュメールの古代都市ウルの遺跡から出土した工芸品ですが、用途は不明。

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大きな2面に「戦争」と「平和」が描かれています。
こちらは戦車と歩兵を従えたウルの王が敵を打ち負かす「戦争」の面。

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山羊や羊、穀物の袋などの貢納品が運ばれ王と家臣が宴会を楽しむ「平和(饗宴)」の面。

紀元前2600年のシュメールの王の成すべきこととして、戦いに勝つことと、国家に豊穣をもたらすこと、が描かれているのだそうです。

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