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BOOK ARCHIVES

2007年08月22日

セルフビルドー家をつくる自由ー

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セルフビルドー家をつくる自由ー
矢津田 義則+渡邊 義孝 (著) 蔵前 仁一 (編)
出版/ 旅行人

何とも濃い本が出版されるようです。
9月10日に発売される「セルフビルドー家をつくる自由」にはセルフビルド、ハーフビルドの事例30件が掲載されています。その30軒がどれもこれも個性が強い。もちろん自分で作るという事はそれなりの個性が出てくるもので、それは建て売りハウスメーカーが作るようにカタログに載っている素材だけでは作らなかったり、何年持つのかということも考えたり考えなかったりということもある。見慣れたような家ではない家が、ここには沢山載っています。もちろん、それは自己責任で作ったものだからというだけではなく、田舎に住んでいるから作りやすい家でもあるのだと思う。
そんな自然の中での生活からか、セルフビルダーの多くはエネルギーも無駄にしないように考えるケースが多かったりして、実験に似た創作の数々に僕はいま感心しながら頁を捲っています。
昨冬、この本の著者の1人であり自らもセルフビルダーである陶芸家の矢津田さんからメールを頂きました。そんな濃い家30軒の中の1つとして、ライトなハーフビルドではありますが今回、殻々工房も紹介して頂いたのでした。

うちは「新しい工法のハーフビルド」と題してBe-h@usを使った家として載っています。
いやー、こうして載った写真を見ると、なんだか住みはじめた頃からあまり進んでないような感じだなぁ。もう少しやる気だしてがんばろっかなー。まぁ、それには材料買えるように仕事も頑張らなきゃかなぁ....。
那須周辺ではダッド&マムさんの「古電柱できた森のカフェ」、kuzukuzuさんの「モダンデザイン2×4セルフビルド」も掲載されています。
機会がありましたら手に取って見て下さいませ。

2007年09月08日

セルフビルドー家をつくる自由ー

20070908001.jpgセルフビルドー家をつくる自由ー
矢津田 義則+渡邊 義孝 (著) 蔵前 仁一 (編)
出版/ 旅行人

何とも濃い本が出版されるようです。
9月10日に発売される「セルフビルドー家をつくる自由」にはセルフビルド、ハーフビルドの事例30件が掲載されています。その30軒がどれもこれも個性が強い。もちろん自分で作るという事はそれなりの個性が出てくるもので、それは建て売りハウスメーカーが作るようにカタログに載っている素材だけでは作らなかったり、何年持つのかということも考えたり考えなかったりということもある。見慣れたような家ではない家が、ここには沢山載っています。もちろん、それは自己責任で作ったものだからというだけではなく、田舎に住んでいるから作りやすい家でもあるのだと思う。
そんな自然の中での生活からか、セルフビルダーの多くはエネルギーも無駄にしないように考えるケースが多かったりして、実験に似た創作の数々に僕はいま感心しながら頁を捲っています。
昨冬、この本の著者の1人であり自らもセルフビルダーである陶芸家の矢津田さんからメールを頂きました。そんな濃い家30軒の中の1つとして、ライトなハーフビルドではありますが今回、殻々工房も紹介して頂いたのでした。

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2007年11月19日

ナイトホークス

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そこは強い硫黄の臭いのする古い宿。目的は湯治のようなもので、素泊まりだから只管に読書と温泉と転寝を繰り返すつもりだった。僕はそのはじめて訪れる温泉に推理小説を持って行った。玉井さんに薦めてもらったマイクル・コナリーの"ナイトホークス"、まだ上巻の触りしか読んでいなかった。
その宿の風呂へのアプローチは変わっていて、長いトンネルを潜り、更に長い階段を下りた所に源泉掛け流しの硫黄泉の風呂がある。昼過ぎに宿に着き、まずは直ぐ風呂に入った。階段を上り部屋に戻るとどっと疲れが出た。布団に押し付けられるように眠りに落ちたが、目が覚めてもまだ外には昼の明るさが少しだけ残っていた。僕はまたナイトホークスを読み、外がすっかり暗くなってから風呂に向かった。そして明け方までそれを繰り返した。

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2007年12月19日

世界の名酒事典

20071213006.jpg久しぶりに購入した"世界の名酒事典"。
表紙には今までのでような"2006"といった表示から"2008-09"となっているところを見ると、2年に一回の発行となったのかな。まぁ、名酒事典がなくなった、という噂も聞いた事があるからなぁ......なくなったんじゃなくて、良かった、良かった。
しかし、毎年発行したとしても、一年ではそれほど大きな変化がないから、僕は4年に一度程度しか購入しないのですが(^^;
いつもながらデカくて重い名酒事典、今回は赤とゴールドで派手な表紙です。そして帯を見るとと、今年からCD-ROMが付いてくるという。へー。
よく建材や照明器具のカタログなんかはCD-ROMが入っていたりするけれど、それと同じようなものなのか。そうやって考えれば"事典"と言ったって、これもスポンサーあってのものだから似たようなものだよな。

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2008年01月30日

那須検定2008

20080129001.jpg最近、那須周辺のコンビ二や本屋を中心に那須検定2008のテキストブックが販売されている。税込み1000円。那須検定とは地元の人のみならず、那須好きや初めて那須に訪れる観光客をも対象により深く那須を知ってもらおうと作られたもので、今年の2月24日(日)がその第1回目の検定ととなる。この本はその検定に合格する為の公式テキストブック。検定会場はりんどう湖ロイヤルホテル、試験申し込みなどについての問い合わせ先は主催する那須観光協会だ。今回の検定に合格すると3級、2回目の検定に合格すると2級、1級、とステップアップしていくらしい。検定料は大人1800円、高校生以下は1000円。テキストブックは殻々工房にも1冊置いときますので、よろしかったら飲みながらどーぞ。

2008年02月27日

HOPPER'S PLACE

20080220100.jpg"漂泊のブロガー2"で紹介されていた"HOPPER'S PLACE"を見て欲しくなり、amazonに注文しておいた本が届いた。amazonには高いのと安いのがあったから安い方を選んで注文....いのうえさんのと表紙が違うみたいだなぁ(^^;
エドワード・ホッパーの描いた風景と同じ場所で撮影された写真が見開きで載っているから見比べられる。本を開いて直ぐにこの本が好きになってしまった。ホッパーがその場で何を見たのか、何を伝えようとしたのか、それが解り易く伝わってくる。もちろん、どの作品も写真より美しい。絵画ってこういうものなんだよね、って言いたくなる。美術の学生に見せてあげたい本だ。いのうえさん、ありがとう!!

2008年05月05日

Clip Reading Light

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殻々工房に来て下さる或る御夫人からお土産として伊東屋のビニールに入ったものを頂いた。ビニール越しに少し触ってみる。カード状のものとプラケースのようなもの........これはひょっとして!
中を開けるとスワンタッチが2ペアとClip Reading Lightが入っていた!おーー!このブログにスワンタッチを載せたのを見て下さっていたのだ。「思う存分使って下さい」と言って下さった。僕は欲が深いものだから、素直に喜び、使わせていただくことにした。
わーい!ありがとうございましたm(_ _)m
同梱されていたClip Reading Lightは御夫人も愛用されているそうで、これまた重宝しそうな読書グッズだった。ヘッド部分にホワイトLEDが1個埋め込まれた重さ13gと軽量なボディにボタン電池3個を装着する。クリップ部分を本に挟めばハンズフリーで本だけを照らし暗い所でも本が読めるというわけだ。LEDの寿命は100,000時間、連続使用時の電池寿命は8時間とある。
僕はいつも温泉に行く時に本を持って行く。風呂はいつも僕が早く出る。車の中で20分くらい待つ。その間の読書が大好きなんだ。今までは街灯や月明りで読んでいたけど、これからはスワンタッチとClip Reading Lightでもっと快適になるぞ。
次の温泉まで待てないなぁ。どこか暗い所で試してみよう。窓のない所....そうだ、トイレだ!

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2008年05月21日

杏奴、再び

20080518001.jpgまだ2度目の杏奴だというのに窓の外から杏奴ママが見えた時、反射的に近寄って手を振ったりする厚かましい所が僕にはある。いやぁ、着いた着いたと腰を下ろす。玉井さんの真似をしてチャイを注文した。玉井さんに連絡してから来る筈だったが、僕の持っているプリペイド携帯が使えない事に気がついた。カードの有効期限は3ヶ月、電話番号の無使用期限が1年あるのだが、どうやら僕は1年間携帯電話を使わなかったらしく番号が使えなくなっていた。玉井さんに連絡出来ないのを杏奴ママが心配して下さったが、理由を話したら同じ携帯電話を持たぬ者として喜んでいただけた。HOPPER'S PLACEと再会、杏奴ノオトにも目を通し、いのうえさん撮影の写真集も拝見。これからキースジャレットを聞きに行く話になり、杏奴ママは棚にあったケルンコンサートのCDを出して来て下さった。杏奴でキースとも会えた。チャイを飲みながら1章分だけ本を読む。もちろんスワンタッチとカラーコーディネートしただ。足の疲れも和らいだ。さぁ、行くか。

2009年08月21日

UNDERGROUND/ David Macaulay

20090819001.jpg随分前、銀座界隈のギャラリー巡りの途中、アップルストアを物色していた時のこと。何を買うでもなくアレコレいじっている僕に同行するのが耐えられなくなってきたうちの奥さまが、ここよりあっちの方が行きたい、とアップルストアの窓越しに指差したのが細い通りを挟んだ向かいにある教文堂ビルの「子どもの本のみせ ナルニア国」。では早速、と、隣りのビルに移動、そこで見つけたのが日本語版の「アンダーグランド」だった。日本語版の副題"都市の地下はどうつくられているか"という通りの内容で、ビルの基礎、電気、水道、などなどの都市の地下配管や、通常見る事の出来ない地下の世界を独特のハッチングで詳細に、平面、断面、立体とに描かれているのだ。あの時は2千円を越える価格に二の足を踏んだのだが、最近、同じ David Macaulay 著の「エンパイア・ステート・ビル解体」のペーパーバックを注文するときに思い出し、英語版の"UNDERGROUND"を探してみたら、ペーパーバックは9.95ドル、日本円の現在価格では893円! 迷わず購入したのでした。

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2010年11月30日

小冊子・紅葉蛾

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殻々工房で展示中の"遺伝子「紅葉蛾」"がパスポートサイズの小冊子になりました。
一部500円。(ここだけの話、原価は700円なのだそうだ。)
この紅葉蛾はayakaさんが創作した文章を基にグラフィックデザイナーの吉成俊輔さんの作品を加えた絵本のようなもの。
紅葉蛾の文章をこのブログで公開しようかとも思ったのだけれど、作者がコピー流出に対して不安をお持ちのようで、一人歩きしない範囲での公開を希望されているのではないか、と思ったから、会場でオリジナルの絵画を鑑賞するように文章を読み、気に入ったら持って帰る(買って帰る)、というのが良いのだと思い、文章の転載もやめておくことにした。
紅葉蛾とは存在しない想像上の架空の生物なのだ。樹肌に擬態するのではなく、秋から冬にかけての"紅葉"という葉の色が変わるその変化に擬態し、秋に生まれ冬に死ぬ。その紅葉蛾に作者はメッセージを込め、硬質な文体の作品として仕上げられている。
この架空の生物はシリーズとして他にも幾つかあるそうで、これはその中のひとつなのだそうだ。
先日、作者にこの文章を読んで思い出した一冊の本があることを話した。
それは「秘密の動物誌」という単行本で、もう15年以上前に友人に貸して帰ってこない本のひとつだ。するとayakaさんは文庫化されたその本をバックから取り出した。なんていう偶然。ビクーリ。

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2011年12月25日

THE ADVENTURES OF TINTIN

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映画「タンタンの冒険」を見るまえに本を読んでみよう。
僕の親世代の方たちは小さい頃に見たという話を聞くけど、僕の両親は興味がなかったようで実家で「タンタンの冒険」を読んだことはもちろん、話を聞いたこともなかった。
amazonで検索、3話が1冊にまとまったものがあったので3冊買ってみたらしっかりしたハードカバーで1冊18、99ドル。円高だからこれが新品価格で1300円前後、1話ずつだと800円くらいするからこりゃお得だわ。初めて見たけど絵がキレイだな。サンタさんったら多忙なのか僕のプレゼントを忘れてるみたいだから、とりあえず自分のクレジットカードで「1」から「7」までお取り寄せしてみた。英語版だけど基本的に子供向けだから難しくはない。絵が外国人だから吹き出しも外国語の方が違和感ないからか視覚的にバランスがいい気がするな。
全24話あるうちの、第3話「タンタン アメリカへ」からはじまり第23話「タンタンとピカロたち」までの21話が3話ずつ7巻に収められている。
これを書きながら、第1、2話はないものか....と探してみたら似たようなハードカバーで「1」として売られている。じゃ、第24話もあるのかな....と探してみたら「7」の3話にプラスされたものが「8」として売られていた。.....よく分かんないな.....ま、全部読んだら買うか考えよう。

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2012年01月19日

DavidWiesnerのFLOTSAMと海底で見つかったCanonEOS

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うちの本棚のなかで割りと人気のあるDavid WiesnerのFLOTSAMは言葉のない絵本だ。
少年が砂浜に打ち上げられていたカメラを拾う。そのカメラの中に入っていたフィルムを現像してみると、見たことのない不思議な海の中の世界が映し出される。そしてその写真のなかの一枚により、このカメラは世界中の海を子供達の手を介してリレーされてきた秘密のカメラだということを知るのだ。
ストーリーはもちろんのことこの本の魅力としては細やかな描写が目を引く。描写が細かいと説明的になりそうだけど言葉がないから想像力が膨らみ丁度いいのかもしれない。

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2012年02月08日

ヴァポレット、そして「ヴェニスに死す」と「冬のヴェニス」後編

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何でも体験する前には先入観というかイメージがある。
僕にとってヴェネツィアは水の都という特異な街のイメージの他に、ルキノ・ビスコンティの「ヴェニスに死す」と三島由紀夫の「外遊日記」の中のエッセイ「冬のヴェニス」のイメージがあった。どちらもあまりいいイメージではない。
豪華さを残しつつ頽廃的でいて顔を仮面に隠した怪しげなイメージだ。

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2012年12月19日

era inverno

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先日降った雪はすっかり溶けてしまったけれど、
また今週末にかけての寒波のおかげで今年はホワイトクリスマスになりそうだ。
クリスマスプレゼントにもなりそうな冬を描いた絵本。
「era inverno 」Aoi Huber-Kono/著
空で遊んでいた雲が、みんなまとまって大きな雲になり、
雨を降らせ、雪になり、森の木々や地面、すべてが雪に覆われる。
白とグレーだけの、シンプルだけど温かみのある絵と、ページをめくる毎に静かに雪が降り積もっていく感じがとてもいい。
そこにいろんな動物たちの足跡が次々に現れる。最後の1ページだけはカラーで、森で遊ぶ愛らしい仲間たちが描かれている。
この本のことを思い出しながら、那須高原の林に降り積もる雪を眺めていると、山の冬はなんて優しい気持ちにしてくれるんだろうと思ったりする。

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piano piano tutto si nasconde

このページも好きだな。


著者のAoi Huber-Konoさんは日本人で、イタリアのグラフィックデザイナーMax Huber夫人でもあり、また日本のグラフィックデザイナー河野鷹思のご息女でもあるそうだ。


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2013年07月21日

Théâtre des BOUFFES DU NORD SAISON 2013-2014

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パリ北駅近くにあるThéâtre des BOUFFES DU NORDから来年度の上演スケジュールが届いた。チケットを購入した際に住所を入力したからだろうけど、わざわざ日本にまで送ってきてくれたんだと思うとなんだか嬉しい。そしてこの小冊子になっている上演スケジュール、そんな贔屓目無しに見ても良く出来た魅力的な一冊なのだ。
写真は少なく、案内はイラストとテキストの組み合わせによる古きパリの劇場を想わせるような作り。また行きたいと思ってしまう。

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2014年04月28日

スキマの植物図鑑

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雑草好きにはたまらない本なのだ。
べつに見たことないようなマニアックな雑草が載っているわけではない。
いつも僕らの傍にいながら、害にも栄養にもならないから名前を調べるほどには気にならず雑草と呼ばれることのある植物を含め、都市部のアスファルトや石垣、コンクリートの隙間という場所に根を下ろす植物たちが、写真付きで季節に分けられオールカラーで載っている。
都市部では隙間かもしれないけれど、うちの庭では主役とまではいかないでも僕にとってはグランドカバーとして楽しませてくれている植物たちでもあるのだ。

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本によれば、この紫色の花を咲かせているのはヒメオドリコソウ、隣りの小さく白い花はタネツケソウらしい。
どちらもあちこちに群生しているよく見る植物で、タネツケソウは前から気になっていた植物の1つでもある。

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2014年07月23日

The Paintings of Joan Mitchell

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何繋がりで興味を持ったのかも忘れてしまったのだけど、最近気に入っているJoan Mitchellジョアン・ミッチェルなのだ。
なにか無性に美しい絵画が見たい時に本棚に手を伸ばしている。
ニューヨークを中心に興った抽象表現主義に対して、ワシントン中心の抽象表現主義第二世代と呼ばれる作家の1人だそうで、第一世代のロスコなどの瞑想性や社会を反映した暗さはなく、絵具による色彩の美しさがストレートに表れる流れの中で、彼女の作品はゴッホやセザンヌの影響を強く受けているのが見て取れる。

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City Landscape 1955

この本は2002年にホイットニー美術館で開かれたThe Paintings of Joan Mitchell展の図録なのだと思う。amazonで見つけて購入。

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