どちらもアイルランドのお酒で、どちらとも"MURPHYS(マーフィーズ)"。左はアイリッシュ・スタウトの"MURPHY'S"で、同じアイルランドのギネスよりも後味がビター、これがとても心地よい。缶の中にはもちろんフローティングウィジェットが入っているので、クリーミーな泡も楽しめる。そしてこのデザインもカチッとしていて気に入っている。ギネスファンには申し訳ないが最近はこっちの方が好みなのだ。右はミドルトン蒸留所で造られているアイリッシュ・ウィスキー。マイルドなアイリッシュウィスキーの中でも甘みのある優しいウィスキーだと思っている。ラベルにある文章を見ると、スタウトは1856年に、ウィスキーは1825年に、どちらも"James Murphyジェームス・マーフィー"によって造られたと書いてある。同一人物なのだろうか....なんて想いながら、スタウトをチェイサーにアイリッシュウィスキーを飲んでみる。あー、どっちもうんめー、と、夜は更け今日も答えは解らない(^^;
Comment(4)
これは知りませんでした
いいですね...両方ともアイリッシュ
僕もチェイサーにスタウトでウィスキーをやりますね...きっと
Author→ shin @ 2008年01月29日 14:30
@ 2008年01月29日 14:30
shinさん、こんにちは。
酒屋で見つけらぜひ買ってみて下さい。早く飲みたくて仕事が捗っちゃいますね、きっと(^^;
Author→ OIL @ 2008年01月30日 00:11
@ 2008年01月30日 00:11
セント パトリックス ディ に向けて地元の アイリッシュコミュニティーは準備に勤しんでおります。私も実は近頃マーフィーズです!!ああ 乾杯なのでした
Author→ Jun @ 2008年02月22日 09:13
@ 2008年02月22日 09:13
Junさん、どうもです!
そうか!もうあと1ヶ月も無いんですね。盛り上がるんだろうな。楽しそうだなぁ。
Author→ OIL @ 2008年02月22日 23:36
@ 2008年02月22日 23:36